活動報告

・1月28日 布団干しましたか


正月っていうのは「一月」のことを指すんだから、というので
未だ正月気分の抜けきらない人っていうのは、
あれはどうにかした方がいいと思いますよ、私を



よく「あれ、川島くんでしょ」なんて身に覚えのないこと言われたりもしますが、
あれは私でしたユーキャン、山手線で見かけました
カメラマンも照明も、映画ではお馴染の方々で(別に詳しくありませんが自分)恐縮しましたが嬉しかったです
監督も、お世話になりました。とてもやりやすくて涙が出ました

人食い大鷲のトリコ?、っていうPS4のゲームのCMもWEBだけですか、とっくに流れてもう終わってますが
監督は昔深夜食堂で挨拶した程度でしたが、感動ですね、あの「よーい、はぁ…~い」を
体感できて
終わってからアレコレお話できて良かったです

以上、CMでした、過ぎた話ですけど感謝の意味も込めて
いいCMになるように私は頑張りました





「演劇最強論-ing」というサイトで去年の演劇の最優秀俳優賞をいただきましたもう御一方と
副賞でヤマキのかつおパックのセットとかミキプルーンとか貰えると思っていましたが貰えませんでした

櫻井さんのことも書かれていて、演劇の流れの中で位置づけられるのは、それはもう仕方のないことでしょうけども、
もちろんご本人はそういう流れより競馬とスポーツ全般への興味の方が重要である、みたいな人ですから、
「史」に位置づけられるのは馴染みがわかないですね、どうしても
いや、別にそれは個人的な付き合いがあるから、というだけです


こう見えて自分、だいぶ狭い範囲でしか動いてないわりに、アンテナと視力には自信がありまして、
当然、そういう流れには敏感な方で、幾らでも喋れますので、
「あ、武谷くんだ!」「わぁ、マリーちゃんだ!」「聖ちゃんだー」と思いながら、
興味深く読みました
漫画読みの力丸さんと人展やったり、コマツ企画でファルコンみたいな人形を一生懸命作ったり、
もう消えてなくなった劇団の公演で面白くもないのに笑った客に「何が可笑しいんだ」なんて言ってた、
その頃から比べれば自分なんて大したもんですよ


芝居を続けようと決意した覚えはないですが、
どうやら続けないと人(客含め)と関わって生きていけないなと気づいたことはありまして、
芝居やってなかったり仕事が無いと嘆く時は仕事がないからではなくて、
人と関わる機会が薄くなってることに対してであって、
仕事やってなくても小劇場やって健康でいられるのは
人と関わっていられるからっていうのあると思うんですよね
そういう地べたからの視点も、時には、
あって然るべきであろうと、
とりあえず地べたにいる私からは、そう言うにとどめておきましょう

「高い意識」と付き合うのは難しいですよね
ナチュラル糞オバケみたいになっちゃうのもねえ
まあ、時間が解決してくれることでしょう

何書いてるんだか意味がわからなくなりましたね
書いてたら面倒になってきました
ちょっとやること(布団干しじゃないよ、ハート)あるのでこのへんで
このタイミングでこそ「次はこれがあるんです」と紹介したい仕事が始まるのですが、
おってご案内させていただくこともあるでしょう





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by koten_koten_1 | 2017-01-28 13:26 | ◆活動報告